2014年7月3日木曜日

ゴリラ1号機エンジンオイル取り出し(my gorilla unit1 engine)

長らくエンジンが降りてた1号機。やっとエンジンが乗った。
配線加工して、ビニール被覆をメッシュのタイプへ変更して(特に意味ないんだけど)
リレーを追加した。アクセサリーの電源をリレーから取るため。実際にはデイトナのアクアプローバのタコとCDIの電源をリレーから。自分のCDIは12V電源が必要なので。



配線加工しながら
こんなものも装着。

カプラーの配線が。。綺麗じゃない。。
シールが反対側。。。コイツを収めるのに結構苦労した。。ステー3回作りなおしたし。。。付属のステーを使おうとしなければ純正位置(6Vのね)に収まったかも?
いずれにしてもウオタニコイル、期待してるぜ!
しかし、自分なりには程よく収まったと思ったが、CPトグロマフラーのサイレンサーに少し接触。。。
またもや、ん~ん。。。(笑)


ということで久しぶりのチタンマフラー登場。
ここまできたらエンジンかけたいしねwww







エンジンが乗っかり、1ヶ月ぶりの始動!
がっ!?
オイル漏れー
クラッチカバーの合わせ面から。。。。ジトーっと。。。orz
原因は、送り側の取り出し口を2回やり直したので少しひずんだみたい。
ニップル自体はOKっぽい。
ん~ん
もう一回降ろさないと。。






で、ハイ、降りた~(笑)

液体パッキンかGM8300か?悩んだけどカバーはぐるたびに液ガスは面倒だし、ココは油圧も掛かるしってことでGM8300で。

本当は面研すればいいんだけれど今回はこれでごまかしてみようかと。

綺麗に削れるかなぁ?
ちょっと心配。。。















エンジン降ろしたので排気バルブを覗くと?
どうなんでしょ?



















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